Dec 07, 2010
サッカーユニフォームに憧れる長男です
来年から長男が小学校に入学します。今現在は特に習い事はしていません。小学校に入ると、サッカーを学びたいとしています。どうやらサッカーのユニフォームに憧れているのです。どこまでかは分からないが、子供の意欲を応援してくれと思っています。サッカーユニフォーム、買ってあげる努力しています。自分は主婦なのに一日中空いている時間はスポーツクラブでテニスをして汗をかきます。週刊スポーツクラブには、同じように、主婦の人々が集まっているので、非常に楽しいです。ただし中にいると体が生てしまうので、可能な限り移動しておきたいという気持ちで始めました。体力も維持できるため、非常にいいと思います。
アイドル集団、AKB48の板野友美(20)が13日、大阪・なんばハッチでソロライブを開催した。応募総数5万通の中から抽選で選ばれた1700人の観客を前に、ソロ2枚目シングル「ふいに」など9曲を熱唱。「今日は暑い中、遊びに来てくれてありがとう。トモと一緒に夏の思い出を作りましょう!!」と絶叫した。
大阪・北千里に5年間住んでいたことを明かし「大阪でソロライブできてうれしい〜」と笑顔で浪速っ子にアピールした。
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みずしな孝之「いい電子」の完結巻となる11巻が8月25日に発売されることを記念し、9月3日にSHIBUYA TSUTAYAにてサイン会が開催される。
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サイン会に参加するための整理券は、発売日の8月25日より「いい電子」11巻をSHIBUYA TSUTAYAにて購入した先着150名に配布。事前予約は受け付けない。
「いい電子」はゲーム雑誌ファミ通(エンターブレイン)にて10年以上にわたり連載されていた、みずしな自身のゲーム日記マンガ。現在はタイトルを「いいでん!」と改め連載中だ。
みずしな孝之サイン会
日時:2011年9月3日(土) 13:00
場所:SHIBUYA TSUTAYA
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2009年の制作開始から、昨年“Rebirth”のリリースを挟み、約1年近い服役も経てようやく8月29日のリリースに漕ぎつけたリル・ウェイン(Lil Wayne)の9枚目の新作“Tha Carter IV”のトラックリストが公開された。12日には、T-マイナス(T-Minus)がプロデュース、ドレイク(Drake)がゲスト参加した“She Will”が最新シングルとしてネット公開されている。
同作のためにレコーディングしたおびただしい数の候補曲の中から、通常盤15曲とデラックス盤のボーナストラック3曲が厳選されており、ゲストにはシャイン(Shyne)、テック・ナイン(Tech N9ne)、ジョン・レジェンド(John Legend)、ジェイダキス(Jadakiss)、リック・ロス(Rick Ross)、コーリー・ガンズ(Cory Gunz)、バン・B(Bun B)、ナズ(Nas)、バスタ・ライムス(Busta Rhymes)、T-ペイン(T-Pain)など多数のゲストアーティストが参加している。
関連して、秋以降にはドレイクとニッキー・ミナージュ(Nicki Minaj)の2大看板がセカンド作のリリースが控えるなど話題満載のYoung Money勢だが、またしても楽曲使用を巡る訴訟が起こった。今度は、ジョージア州ウェーンズバロに拠点を置くDone Deal Enterprises社が、1日、2009年発表のコンピ盤We Are Young Money収録の“BedRock”に同社が著作権を有する同タイトル曲が無断で使用されているとしてYoung Money/Cash Moneyを相手取り1,500万ドル(約12億円)の訴訟を起こしたという。リル・ウェインは、この裁判のために弁護士とともに10月12日に出廷予定とのこと。(t)
トラックリスト
通常盤
1. “Intro”
2. “Blunt Blowin’”
3. “MegaMan”
4. “6 Foot 7 Foot” feat. Cory Gunz
5. “Nightmares of the Bottom”
6. “She Will” feat. Drake
7. “How to Hate” feat. T-Pain
8. “Interlude” feat. Tech N9ne
9. “John” feat. Rick Ross
10. “Abortion”
11. “So Special” feat. John Legend
12. “How to Love”
13. “President Carter”
14. “It’s Good” feat. Drake and Jadakiss
15. “Outro” feat. Bun B, Nas, Shyne, & Busta Rhymes
デラックス盤
16. “I Like the View”
17. “Mirror”
18. “Two Shots”
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今日のヒップホップ界を代表する大物ジェイ・Z(Jay-Z)とカニエ・ウェスト(Kanye West)によるコラボ作“Watch The Throne”(以下WTT)が、8日、ついにベールを脱いだ。日付が変わった時点で全世界にデジタル発売となった同作について、ファンばかりでなく有名アーティストからも続々と感想ツイートが寄せされていたのだが、リトル・ブラザー(Little Brother)のDJ/プロデューサーとして名を馳せた後、ソロ活動での評価も高いナインス・ワンダー(9th Wonder)が、Twitterで「好みではない」と発言しネット上で話題になっている。
ジェイ・Zとは、2003年の“The Black Album”で共演経験のあるナインス・ワンダーだが、まず「アーティストの名前の大きさに左右されることなく客観的に音楽を聞く能力を授けてくれたことを神に感謝する」「WTTをチェックしているところだ」「“New Day”や“The Joy”は楽しめるが、全体的にはWTTは俺好みではないな」「発展性や試みは理解できるが、やはり好みじゃない。サンプリングとキーボード使いもネプチューンズ(the Neptunes)やスウィズ・ビーツ(Swizz Beatz)に比べるとイマイチ」などと連続投稿。さらに「俺のWTTに対する見解をどのヒップホップ・ブログが最初に取り上げるか楽しみだ」「ミュージシャン/ビートメイカー/ヒップホップを生業としている一人として、アウトキャスト(Outkast)の“Aquemini”(1998年)を聞いた時のように畏怖を感じたかった」「ラップ・スタイルにしてもテーマからも何も感じない。あくまでも俺の個人的見解だ」などと自身の発言の影響力も見据えてコメント。
一方このアルバムでその“New Day”のビートを提供したプロデューサー、RZAは、ジェイ・Zが過去にコラボしたR.ケリーとの“Best of the Both Worlds”と比較して、多数の名プロデューサーがトラック/アイディアを提供した“Watch the Throne”は「たくさんの世界のベスト」と表現して賞賛。また各メディアも様々な評価を下しており、USA Todayは4点満点中4点で最高と評価する一方、Chicago Tribune紙は「彼らは様々な言い方で似たようなことを繰り返し語っているが、それは彼らのコミュニティを輝かすことはない。ただ“玉座を見させ”て彼らの富を誇示するだけだ」と、4点満点中の2点をつける辛口評価となっている。(t)
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