May 17, 2011
IDカードはどこに入れておいた方がいいか。
アルバイトなどでの仕事場に入るときにIDカードを渡すことができます。仕事中はもちろん、煮ておく必要があるが詳細な作業をしているときなど、首からかかっていて邪魔です。それでもパスケースなどに入れると取り出しにくい。そのままポケットに入れてなくしやすい。結局、パスケースに入れているが非接触型IDカードが普及すれば楽になるつもりだ。街でクレジットカードを使用することができる場面が多くなっている。最近ではコンビニでも利用可能です。これは、サインレスになったのが大きいと思う。消費者にも利点がありますが、クレジットカードは店側にもメリットがある。小口現金がなくなれば、現金の不一致がないからだ。手数料は、手间赁と現金過不足の保険料です。
日本能率協会マネジメントセンターは、20代から30代女性向けの手帳として、人気のリバティプリントを使用したハードタイプのB6サイズ手帳「4月始まり ペイジェム B6 リバティプリント」を発売する。表紙カバーは6タイプで価格は1,890円。
同手帳は、女性向け手帳シリーズ「ペイジェム」の新製品として発売されるもので、ユーザーからの「表紙バリエーションを増やしてほしい」との声を受けて発売されるもの。
サイズは女性でも持ちやすいB6サイズを元にした変形サイズ(185×125mm)で、手帳は4月始まり。カバーのカラー展開はネイビー、レッド、ブルー、ベージュ、グリーン、モスグリーンの6色。価格は1,890円。
[マイコミジャーナル]
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ニコンは9日、本格的な撮影が楽しめるコンパクトデジタルカメラ「COOLPIX(クールピクス)」Pシリーズから、小型ワイドズーム機「COOLPIX P300」を3月に発売すると発表した。価格はオープンで、推定市場価格は4万円前後。
同製品は、Pシリーズに新たにラインナップされる小型ワイドズーム機。コンパクトデジタルカメラでは最高クラスという明るさの開放F値1.8のNIKKORレンズや、カメラの小型・軽量化とともに画面全域で高コントラスト描写を可能にする屈折率2.0以上の高屈折率レンズ、レンズシフト方式手ブレ補正(VR)機能採用の広角4.2倍ズームを搭載し、夜景や風景撮影で威力を発揮するとのこと。焦点距離は35mm判換算で24〜100mm相当。
撮像素子には、光を効率的に取り入れる有効画素数1,220万画素の総画裏面照射型CMOSセンサー(1 / 2.3型)を搭載。設定したシーンモード別に、感度やシャッタースピードを変えて高速連写した画像を合成することで、光量が少ないなどの撮影環境に左右されないイメージ通りの写真に仕上げるという。
マニュアル操作を楽しむための撮影・画像編集機能として、4つの露出モード(プログラムオート / 絞り優先 / シャッター優先 / マニュアル露出)をはじめ、撮影前のメニュー設定で階調や色調が選べる「スペシャルエフェクト」、カメラ内で撮影画像の加工が行える「フィルター効果」、180度と360度の画角を選択できる「かんたんパノラマ」を装備する。
動画撮影は、1,920×1,080のステレオ音声付きフルHD動画に対応。1 / 2もしくは1 / 4の速度で再生できる「スローモーション動画」と、倍速で再生できる「早送り動画」からなる「HS動画」も備えている。HDMI端子対応テレビで動画を再生することも可能。
電源には付属のリチウムイオン充電池を使用し、記録メディアは約90MBの内蔵メモリーのほか、SD / SDHC / SDXCカードに対応。突起物を含まないサイズは、約103(W)mm×58.3(H)mm×32(D)mmで、バッテリーとメモリーカードを含んだ重量は約189g。
また、同製品に同社のフィールドスコープやネイチャースコープ「ファーブルフォト」「ファーブルフォトEX」を接続するための専用ブラケット「コンパクトデジタルカメラブラケット FSB-8」も3月に発売予定。価格は1万2,600円。フィールドスコープを装着して野鳥の超望遠撮影を楽しんだり、ネイチャースコープ装着して昆虫や植物の観察と同時に撮影も楽しめる。
(木下健児)
[マイコミジャーナル]
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サイコムは9日、AMDプラットフォームを採用たBTOデスクトップの新モデル「Radiant E378A89」を発表した。新年度を迎える企業や学校などがメインターゲットで、高いコストパフォーマンスが特徴。限定数300台で、本日18時より同社Web直販サイトを通して発売する。直販価格は最小構成で37,800円から。
最小構成での主な仕様は、CPUがAMD Athlon II X2 250(3.0GHz)、マザーボードがFOXCONN A9DA(AMD 890GX + SB850)、メモリが2GB DDR3 SDRAM PC-10600(1GB×2枚)、HDDがHITACHI HDS721050CLA362(500GB 7200rpm 16MB)、光学ドライブがLG GH24NS50 BL+ソフト、グラフィックス機能がチップセット統合型のRadeon HD 4290、きょう体がAntec ThreeHundred AB、電源ユニットがENERMAX EES-500AWT-SY(500W)。
CPUのBTOメニューとして、Athlon II X2 240e、Athlon II X4 640/615e、Phenom II X2 560 BE/565 BE、Phenom II X4 955(95W版)/910e/965/970 BE、Phenom II X6 1065T/1075T/1090T BE/1100T BEと豊富なオプションを用意する。Phenom II X6 1100T BlackEdition搭載時の直販価格は55,800円。
[マイコミジャーナル]
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