Sep 20, 2009
電話代行を依頼したい方のために考えて書いてみました。
会社等の事業主の方は、電話代行などの業務を依頼したいと考える人が多いと思います。高いクオリティとリーズナブルな料金の電話代行業者を利用すると、従業員を雇用するよりも高いレベルのサポートを得られると考えています。業務を代行してもらうこと、会社の業務が進捗実績が向上が期待できると考えています。先日、ついに携帯電話をスマートフォンに変更しました。非常に便利で、様々なものを使用していますが時々ジョムプン困難なことが起こっています。そのたびにメーカーのコールセンターに電話になりますが、コールセンターの方もちょっと疲れたような声。思わず、大変な職場ですね、と話をすると苦笑していらっっしゃいました。機械が便利になるのは良いことですが、人間のことがなかなか追いついていないのかもしれませんね。
ミクシィは3月16日、東北地方太平洋沖地震後の被災者支援の一環として、友人の最終ログイン時間が一覧で閲覧できるページ「友人のログイン状況」を追加したことを発表した。
ユーザーのマイミクが一覧で表示され、それぞれのログイン状況(1時間以内、1日以内、1日以上)が一目でわかるようになっているほか、ニックネームだけでなく、プロフィールに登録されている名前も記載されており、友人の安否を確認しやすい作りになっている。
同機能は、PC向けサイト、スマートフォン向け「mixi Touch」、国内携帯電話向け「mixiモバイル」から利用することが可能。いずれも、「ネットワーク速度や携帯電話のバッテリーが乏しいなかでのアクセスも想定されることから、なるべくシンプルで軽い作りになっている」という。
なお、同社のプレスリリースでは、mixiで提供されている被災者支援機能/コミュニティもまとめて公開している。
[マイコミジャーナル]
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宇宙航空研究開発機構(JAXA)は3月17日、岩手県からの要請を受けた文部科学省の依頼に基づき、東北地方太平洋沖地震により通信設備に大きな被害を受けた岩手県に対し、超高速インターネット衛星「きずな」(WINDS)用の可搬型地上アンテナ2式、テレビ電話会議システム2式、無線LAN4式などとともに、通信設備の設置・運用のための要員5名を岩手県に派遣したことを発表した。
岩手県災害対策本部では、固定電話や携帯電話等の通信設備が全て使えなくなった被災地(釜石市)と県庁対策本部の間の通信に「きずな」を利用する予定で、同システムが設置されれば、岩手県庁と釜石市の現地対策本部間のハイビジョンTV会議による情報共有やIP電話による情報共有、安否情報発信などが可能になるという。
2008年2月23日17時55分、H-IIAロケット14号機によって打ち上げられた「きずな」は、政府IT戦略本部の「e-Japan重点計画」に基づいて研究開発が行われているもので、現在、JAXAと情報通信研究機構(NICT)との共同で開発が進められ、世界最高水準の高度情報ネットワークの形成が進められている。
具体的には将来の情報ネットワークのさらなる高速・大容量化を想定し、一般家庭でも超小型アンテナ(CS受信アンテナとほぼ同じ直径45cm程度)を設置することで、最大155Mbpsの受信および6Mbpsの送信を、また企業などにおいては直径5m級のアンテナを設置することで最大1.2Gbpsの超高速双方向通信の達成を目的としている。
さらに、国内インターネット網の高速化にあわせた国際的なインターネットアクセスの高速化、特に日本と周辺のアジア・太平洋地域の諸国との高速通信の実現も目的としており、インターネット、教育、医療、災害対策、ITS(高度道路交通システム)などの各分野における衛星利用を推進する宇宙インフラ構想「i-Space」の中で、大容量データ通信分野の技術実証を担う衛星となっている。
[マイコミジャーナル]
東京電力は3月17日、気温の低さによる暖房機器の利用増大などにより電力需要が高まっているとの判断から、午前中に計画停電を実施した第5グループおよび第1グループの同日中の2回目の計画停電を実施することを決定したことを発表した。
【拡大画像や他の画像】
対象となるのは第1グループおよび第5グループの計600万世帯。計画停電の当該時間のうち、最大で3時間の停電を予定している。
それぞれのグループの2回目の計画停電の予定時刻は以下のとおり。
・第5グループ 13:50〜17:30
・第1グループ 16:50〜20:30
なお、今回の計画停電で、1日に2回、同じグループが停電となるのは初めてのこととなる。
いずれの図も東京電力が3月17日12時時点に発表しているものとなります
[マイコミジャーナル]
緊急地震速報をデスクトップへ通知できる「Google Chrome」用の拡張機能「緊急地震速報 by Extension」v0.2.4が、17日に公開された。「Google Chrome」に対応するフリーソフトで、編集部にてWindows 7上の「Google Chrome」v10.0.648.134で動作を確認した。ライブラリサイト“Chrome Web Store”からダウンロードできる。
本拡張機能を利用すると、震度3以上の緊急地震速報が配信された際にデスクトップ右下へポップアップで通知することが可能。ポップアップでは、配信時刻と震源、地震の大きさ、予想される最大震度などを確認できる。
本拡張機能の具体的な情報元は明らかではないが、編集部にて試用したところ、正常にポップアップが表示されることを確認した。ただし、テレビ・ラジオなどがある場合はそちらからも情報を得るようにし、本拡張機能は補助的に利用することをお勧めする。
【窓の杜,柳 英俊】
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