Sep 08, 2009
ガラスの修理を迅速に実施してもらう嬉しい。
私は小学校の保護者です。先日、台風、嵐のための小学校の窓ガラスが割れている。幸いにも負傷者はなく、翌日にはガラスの修理が完了しました。ガラスというのは生活に密着しています。いつも当たり前だと思っている窓ガラス。実際の生活をしっかり守っている存在です。ガラスの修理を迅速にすることができます非常に参考にされています。2ヶ月ほど前に娘が引っ越しました。その時に"鍵交換どうするかな"と言っていました。テナントの場合は、そのような不安もありますね。前に住んでいた人が使っていた鍵は使用したくない人もいるのもわかりますね。疑えば終わりがないのですが、合鍵を作っておくことは可能であるので。キーの交換をして、貸してくれるといいのに。
「イケメン武将隊」として人気の名古屋おもてなし武将隊が10月12日、自らプロデュースした「武将弁当」の販促キャンペーンのため、金沢市内のコンビニエンスストア「サークルK」と「サンクス」の4店舗を訪れた。(金沢経済新聞)
【画像】 弁当を販売する名古屋おもてなし武将隊の前田慶次(右)と織田信長(左)
同隊は名古屋市が失業者対策と観光PR活動を目的に2009年11月に発足したグループ。織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、加藤清正、加賀藩の初代藩主前田利家、利家の義理のおいと伝えられる前田慶次の6武将と、陣がさ隊4人で構成する。扮(ふん)するのは元役者や元サラリーマンら23歳〜33歳の「イケメン」たち。名古屋城で「甲冑(かっちゅう)ダンス」を踊ったり、観光キャンペーンに参加したりして同市のイメージを上げるのが本来の仕事だが、高まる人気を受けて写真集やCDを発売するなど、活躍の場を広げている。
「武将弁当」は名古屋市と包括業務提携するサークルKサンクス(本部=東京都中央区)が同市の観光PRに協力しようと発案した。信長が「血のように赤い酒」と好んだとされる赤ワイン入りのソースを使ったチキン南蛮や、家康の大好物として知られる天ぷらを詰めた「三英傑天下獲り弁当」など4種類があり、10月19日までと同20日〜11月2日の2期に分けて、北陸・中京両地区限定で取り扱う。
この日は同隊のうち、信長と慶次が来県。4店舗を回り、甲冑に陣羽織の勇ましいいでたちで弁当を販売した。このうちサンクス金沢堀川店(金沢市堀川町)には、10月9日に発足したばかりの「金沢おもてなし武将隊」の前田慶次郎と、前田家の家臣で末森城主を務めた奥村助右衛門(永福)が応援に駆け付け、華を添えた。
信長は「(金沢には)わしらを知らん者もたくさんおる。それが逆に楽しい。攻め入るチャンスがある」と豪傑ぶりを発揮し、慶次は「400年前ここに住んでおったで懐かしいな」と感慨を込めた。
金沢の慶次郎は「名古屋おもてなし武将隊の活動の幅の広さはさすが。こちらはまだ発足したばかりなので、一緒に両市を盛り上げていきたい」と、助右衛門ともども刺激を受けた様子だった。
同社販売促進マネジャーの加藤日呂樹さんは「今日は完売した店もあり、弁当の売れ行きは良かった。手に取りやすい価格なので、武将隊を知らない方にも満足いただけるのでは」とアピールする。
【関連記事】
弁当を販売する名古屋おもてなし武将隊の前田慶次(右)と織田信長(左)(関連画像)
名古屋おもてなし武将隊プロデュース「武将弁当」、サークルKサンクスで販売(名駅経済新聞)
金沢城公園で武士と記念撮影−利家のおい・前田慶次郎が登場(金沢経済新聞)
仙台城跡で「東日本武将隊サミット」−5武将隊40人がそろい踏み(仙台経済新聞)
名古屋城宵まつりで「あいち戦国姫隊」お披露目−信長さんからのエールも(名駅経済新聞)
田んぼから東日本大震災の被災地にエールを送るチャリティーイベントが23日午前11時から、京都府宇治市の巨椋池干拓田で開かれる。フリーマーケットや被災地ボランティア報告があり、国民文化祭京都のキャラクター「まゆまろ」などを描いた田んぼアートの収穫祭も同時開催される。
田んぼを通じてまちづくりに取り組む同市槙島町の農業・佐原勤さんらによる実行委員会が主催。ブース代を義援金に充てるフリーマーケットや、被災地を訪れた京都文教大生の報告、ライブなどの催しがあり、模擬店も並ぶ。
会場の隣には、被災地を応援する「元気!日本!」の文字とまゆまろが田んぼアートで描かれており、同日、稲刈りと収穫祭も行う。
イベントは参加無料。会場には募金箱を設ける。集まった義援金は、福島県のNPO法人に届ける。稲刈り参加者は500円が必要(要申し込み)。会場は、京滋バイパスと国道24号大久保バイパス交差点を南東に200メートル。食器持参。問い合わせは佐原さん携帯電話090(1145)8240。
健康づくりに役立ててもらおうと、福知山市は市民から寄せられたウオーキングコースを紹介するマップを制作している。1日あたりの歩数を千歩増やすことを目標に、市民に手軽な運動の実践を呼びかけている。
市が昨年度、市民約2500人を対象に日常的な運動についてアンケートしたところ、1日1万歩以上歩いている人が全体の3・8%と少なかった。週1回以上運動をしている人も37・5%にとどまった。
一方、今後取り組みたい運動としてウオーキングを挙げる回答が多かったため、市民を対象に手軽なウオーキングコースを募った結果、9月末までに20件が寄せられた。
愛好者でつくる「プラス千歩の会」のメンバーら7人が各コースを歩き、駐車場やトイレの有無、歩きやすさ、コースの見どころなどを確認している。
このほど調査した長田野公園周辺のコース約3キロでは「街灯が少なく、夜は向いていない」「キンモクセイが咲いていて季節の花が楽しめる」などの意見が出た。
市はマップにメンバーらの意見を盛り込み、11月以降、市中央保健福祉センター(同市天田)で配布する。
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.