Apr 09, 2011
キーの交換をした隣の部屋
私は16年間、今のアパートに住んでいる。隣の部屋には鍵交換をしている。盗難に入ったからだ。お正月の不在を狙った空き巣狙いだ。正方形れて窓から入ったのだ。正月休暇で帰宅近所の住民たちは部屋の惨状にパニックされて騒動があった。もしそうならそうだろう。家に帰ると部屋は荒らされた窓は壊れ、知らない人が部屋を歩き回っている。気分が悪い。今後も盗難の標的になるではないかと恐れている。そんな近所の管理会社が鍵交換をお勧めみたいなので、翌日には、最新の鍵が交換されていた。私たちも、盗難に注意しようと思います。実家のサッシのガラスは、よく見ると、他のガラスが入っている場所があります。 "ガラスの修理"のところです。サッシはなぜ割れるかというと、彼らが合って壊れたのと座っている座椅子にもたれている場合は、重心が後ろにかかってガラスに突っ込んでしまい壊れてもいました。それぞれはざとやたことではありませんが"ガラス修理"には、当時の危険な思い出が蘇ります。
15、16の両日、広島市南区比治山本町の県立産業会館西館1階で西日本最大の切手展「スタンプショー・ヒロシマ2011」が開催される。
特別展示ブースには、全国切手展「JAPEX’10」で金賞を受賞した「旧小判切手」や、今年の「日本国際切手展」で大金銀賞を受賞した「U小判・新小判」などが展示される。郵便局出張所、切手商の出店や、古い切手の「鑑定コーナー」もある。
入場無料。15日は午前10時〜午後5時、16日は午前9時〜午後4時。
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■花や林産物など80店舗が出店
「フラワーグリーンフェア2011−木と花と緑の祭典」が2日、坂井市丸岡町楽間の県総合グリーンセンターなどで開かれ、大勢の人たちでにぎわった。
花づくり活動や森林整備の必要性などを県民に理解してもらうため県が開催。今回は花や林産物、地域の産物を中心に生産者や活動団体など最多の約80店舗が出店。林産物の店ではシイタケやシメジなどを販売、試食も行われた。16点が出品されたコンテナガーデンコンテストや、子供約20人が参加した花遊び教室なども開かれた。
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先人の志を語る福岡市出身の講談師、神田紅(くれない)さんの「第10回神田紅独演会」が8日、福岡市中央区のエルガーラホール8階大ホールで開かれる。
今年は東日本大震災被災地へのエールの気持ちを込め、仙台を舞台にした古典講談「伊達家の鬼夫婦」を語るほか、750回忌を迎える浄土真宗の開祖・親鸞(しんらん)と妻、恵信尼(えしんに)に、今を生きるヒントを求めて書き下ろした創作講談「親鸞」を初披露する。また、東日本大震災チャリティーとして独演会の録画(DVD)を被災地へ寄贈する。神田さんは「人としての親鸞を私なりに描いてみました。争乱と飢饉の世で庶民に救いを与えた親鸞のシンプルな教えは震災を経験した現代の私たちにも何かを問いかけてくるはずです」と話している。
昼の部(午後1時〜)、夜の部(午後5時〜)各4千円。問い合わせは実行委員会((電)092・737・5430)。
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伊豆半島へ首都圏からの観光客を運び親しまれてきた特急「踊り子」号が1日に運転開始30周年を迎えた。これを記念し、踊り子が乗り入れる伊豆箱根鉄道とJR東日本、伊豆急行の3社は共同で「記念入場券セット」を発売。
セットは3通りあり、修善寺までの伊豆箱根鉄道線停車駅のセットは6駅分で780円。このほか、JR東日本12駅分ものと、伊豆急下田までの伊豆急行線5駅分(15日発売)があり、3社線全23駅の記念入場券が納まる記念台紙も別売り(790円)される。
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■薦原保育所を推進モデルに
名張署と名張地区交通安全協会はチャイルドシート着用の啓発活動を推進してもらうモデル保育所に、名張市薦生の市立薦原保育所(玉川眞知子所長、36人)を指定した。
同保育所で行われた指定式には3〜5歳児や職員ら約40人が出席。玉川所長が同協会の野中敬子会長から指定書を受け取った。保育所には信号の見方などをわかりやすく説明した絵本やチャイルドシートの実物などの啓発グッズも渡された。
玉川所長ら職員は子供たちへのチャイルドシートの装着徹底を日ごろから車で送迎する保護者らに呼びかけているが、今回の指定で決意を新たにした様子だった。
チャイルドシートは道交法により、車に乗せる6歳未満の子供への使用が義務づけられている。
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