Jan 02, 2010

合宿所では新入社員研修

入社予定の会社では専門知識がなければ仕事を行うことはできませんでしたので、入社前に合宿を一緒に新入社員研修というものが二度にわたって行われた。最初は、社会人としてのマナーや電話の取り方など、一般的な内容の社員研修でしたが、二つ目は、専門知識を基礎から学ぶのスケジュールだった。従業員の研修を通して、同期との関係もあり、非常に充実したものになった。
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新曲「涙の河を渡れない」がヒット中の韓国実力派歌手チャン・ウンスクが去る28日、東京・赤坂にて「Jazzy Night Live 2011〜Soul to Seoul〜」を開催した。

 このライブはことしで5年連続5回目と、すっかり恒例の人気ライブとなった。新曲をメインに選りすぐりのシングルヒット曲の他に、韓国で歌ってきたヒット曲や邦楽・洋楽ポップスのカヴァー曲を織り交ぜながら、魅力あふれる熱いステージが展開され、アンコールを含む全20曲に満員の観客が聴き入った。

 「今日は、大勢の方に来て頂きありがとうございます。私、実は結構ドキドキしています。今回のライブは自分の持ち歌の他、日本の名曲やアメリカン・ポップスも歌う予定ですが、ここ何か月か、(頻繁に)ソウルを行ったり来たりして、飛行機の中などで一生懸命覚えました。二十数年ぶりに歌うカヴァー曲もあり、練習をするたびに勉強になります」とウンスク。

 チャン・ウンスクは今回、ステージで2パターンの衣装で登場し、“哀愁感”をまとった大人の雰囲気を漂わせながらも、曲調にあわせた繊細に移ろい行くような照明の変化により、ステージはドラマチックなものとなった。

 なお、チャン・ウンスクは現在、「山清郡観光大使」の任命を受けており、2013年の秋に開催される「世界伝統医薬EXPO」に向けて、今後もライブと並行してPR活動を続けていく予定だ。

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本日11月29日に東京・ニコファーレにて朝日放送とよしもとクリエイティブ・エージェンシーの新企画「KAMIWAZA〜神芸〜」(ABC・テレビ朝日系)開催発表記者会見が行われた。

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これは漫才大会「M-1グランプリ」で10年タッグを組んだ両社が新たに立ち上げたエンターテインメント番組。世界から選抜されたパフォーマー9組と、エントリーから選ばれた“日本国内に眠るこれから世界にうって出ようとする新たな才能”国内チャレンジ枠1組の計10組からナンバー1を決定する。

出場できるのは、観客を魅了し感動させる究極の技を持つパフォーマー。年齢、性別、国籍、プロアマ問わず、大道芸、ダンス、マジック、パントマイム、ボイスパーカッション、アクロバット、ヨーヨー、バルーンアート、影絵、腹話術など、パフォーマンスの種類も問わない。

放送は来年2012年1月8日(日)となっており、司会は今田耕司、番組ゼネラルマネージャーはビートたけしが務める。選ばれた10組は生放送でパフォーマンスを披露し、優勝者にはM-1同様1000万円が贈られる。パフォーマーの応募受付は本日から12月19日まで。選考方法はビデオ審査によるものとなっている。

会見に登場した今田は「『M-1』に続いて司会をやらせていただきます。年末の『M-1』同様、この番組が新年の定番になれば」と挨拶。「世界中のパフォーマーが出たいと思ってるのでは」と期待を寄せた。そしてビートたけしからは「この番組がすごいのはVTRではなく生で見られるということ。1000万円の賞金を目指して世界中から集まったメンバーがしのぎを削っての大パフォーマンス大会なんだから、おいらもワクワクしているよ」とメッセージが到着。番組で共演していた今田は「たけしさん、ほんとにパフォーマー好きですからね。昔番組でも世界のパフォーマーを招くコーナーがあり、とても楽しんでいました」と語った。

会場にはゲストパフォーマーとして、桔梗ブラザーズと矢部亮が登場。それぞれクラブとディアボロを使った見事なジャグリングで、司会の今田をはじめ、集まった一般の観客たちを魅了した。そして彼らパフォーマーに対抗しようと、世界に負けないパフォーマンスを持つと豪語する、もりやすバンバンビガロ、FUJIWARA原西、ペナルティ・ワッキー、品川庄司・庄司、くまだまさし、平成ノブシコブシが登場。バランスボールを使ってパフォーマンスを披露しようとしたノブコブ吉村は、ボールの弾力で派手に後頭部から転げ落ちてしまい、あまりの大きな音に今田も「気分が悪くなったらすぐに病院へ」と何度も促した。

たけし&今田コンビが送る至高の神芸とは。番組の詳細や応募要項はオフィシャルサイトで確認を。


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