Nov 16, 2010
サッカーユニフォームに憧れる長男です
来年から長男が小学校に入学します。今現在は特に習い事はしていません。小学校に入ると、サッカーを学びたいとしています。どうやらサッカーのユニフォームに憧れているのです。どこまでかは分からないが、子供の意欲を応援してくれと思っています。サッカーユニフォーム、買ってあげる努力しています。スポーツクラブの広告をかなり見ることができるが、お金がかかることや敷居が高いというイメージがあるので、特に見ていません。しかし、知ることに話を聞くと、サウナやジェットバスなどが完備されているスポーツクラブもあり、月1万円以内でも利用することができるというもの。私はスーパー銭湯をよく利用するが、だいたい月3千円以上は使用しているので、決して高くないですね。
中日は4日、東京ヤクルトを2対1で破った。1対1の同点で迎えた6回、無死二、三塁のチャンスをつくり、森野将彦のセカンドゴロの間に1点を勝ち越した。先発のソトは7回6安打1失点の好投で3連勝。8回は浅尾拓也、9回は岩瀬仁紀が無失点に抑えて逃げ切った。
以下は落合博満監督のコメント。
「(明るい表情で)禅問答しなきゃいけないな。なんでこんなに難しい野球をするんだろうね。簡単にしてって言ってるのに。勝手に難しくしてくれているだけのこと」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
【関連記事】
中日・ソトが3度目の連敗ストップ「力の限り投げた」(2011.08.04)
落合監督、完封負けに「ドックから出るのに最低でも5試合」(2011.08.02)
中日、連覇のカギは…!? 落合監督「あとは森野だよ」(2011.06.24)
“オレ竜語録”で振り返る2010年の落合監督(2010.12.21)
原監督、連勝に上機嫌「チームとして機能しだした」(2011.08.04)
楽天12─6西武(パ・リーグ=4日)――楽天が今季最多の12得点で大勝。
三回、松井稼の2点適時二塁打など打者10人の攻撃で逆転。四回、松井稼の2ランなどで、一挙6点。
西武は平野が崩れ、今季最多失点。
◇
日ハム4─4ロッテ(パ・リーグ=4日)――ロッテは三回の今江の2ランなどで中盤までに4点を先行したが、日本ハムは六回に中田の2ランなどで追い上げ、七回の代打二岡の適時打で同点とし、引き分けた。
◇
ソフトバンク3─1オリックス(パ・リーグ=4日)――ソフトバンクは五回、本多の適時内野安打で勝ち越し。
六回に多村の適時打で加点し、継投で逃げ切った。大場は3勝目。
オリックスは打線がふるわなかった。
北海道日本ハムは4日、千葉ロッテと4対4で引き分けた。先発の吉川光夫が5回途中4失点で降板したが、6回に中田翔の11号2ランなどで1点差に迫り、7回に代打・二岡智宏のタイムリーで追いついた。
以下は中田のコメント。
「(本塁打について)スケールズが塁に出て、糸井(嘉男)さんがきっちり返して、流れに乗ったところを打てたから、ああいう良い結果になったんだと思います。
(チームが苦しい中で打ちたい気持ちは?)そりゃもちろんあります。みんなひとつになって戦ってるし。まだ先もあるし、その中でやってます。今は結果出てないですけど……」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
【関連記事】
日ハム・梨田監督、粘って引き分けに「よく追いついてくれた」(2011.08.04)
日ハム・梨田監督、リリーフ温存し敗戦「監督のミス」(2011.08.03)
原監督、連勝に上機嫌「チームとして機能しだした」(2011.08.04)
広島・栗原が2試合連発 「やっと自分のバッティングができ始めた」(2011.08.04)
横浜が50敗目、尾花監督「一戦一戦やるしかない」(2011.08.04)
北海道日本ハムは4日、千葉ロッテと4対4で引き分けた。先発の吉川光夫が5回途中4失点で降板したが、6回に中田翔の11号2ランなどで1点差に迫り、7回に代打・二岡智宏のタイムリーで追いついた。
以下は梨田昌孝監督のコメント。
「相手に先行されて0対4と苦しいところでよく追いついてくれました。引き分けという結果には満足していませんが、あの流れから引き分けたのは評価できる。
(中田の本塁打について)会心だったね。インコースの甘いボールを久しぶりにコンパクトに振って。良いホームランでした」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
【関連記事】
日ハム・梨田監督、リリーフ温存し敗戦「監督のミス」(2011.08.03)
11勝目の巨人・内海、小笠原の本塁打に「涙が出そうになった」(2011.08.04)
巨人・小笠原が2号ソロ「茂ちゃんの勢いを借りました」(2011.08.04)
ソフトB・大場が5回1失点で3勝目「攻めて投げた」(2011.08.04)
横浜が50敗目、尾花監督「一戦一戦やるしかない」(2011.08.04)
【ロンドン時事】国際サッカー連盟(FIFA)のブラッター会長は4日、元日本代表DF松田直樹さんの訃報を受け、お悔やみの手紙を日本協会の小倉純二会長宛てに送った。FIFAが公式サイトで発表した。ブラッター会長は「松田直樹選手は日本代表の伝説的なDFだった。悲しみで心が痛む。FIFAと世界中のサッカーファミリーを代表してお悔やみ申し上げたい」と手紙に記した。東京のはんこの巻
【関連記事】
〔写真特集〕元日本代表DF 松田直樹〜ジダン、エトーらとも対峙
〔写真特集〕サッカー日本代表 ワールドカップ激闘の歴史
サッカー松田選手死去・談話
コラム 松田選手の死に寄せて
【特集】各国歴代最強イレブン〜ペレ、マラドーナ、ベッケンバウアー、クライフ〜
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.