Jan 10, 2010
卒業旅行に行って、学生生活最後の思い出を作ろう
学生生活の仕上げの思い出に卒業旅行を計画している学生はたくさんいるのではないかと思います。卒業旅行をしていく学生たちは、昔と比べると増加しており、最近では海外の卒業旅行へ出かける人も多くいるようです。卒業旅行の計画を扱う旅行会社もあるので、気軽に利用してみるのが良いかと思います。卒業旅行に行くときはデジタルカメラを持っていくのがオススメです。仕事を熱心にも休息をとっていたので、今回の国内の旅に出てみようかと考えています。複数の場所に行くのが大好きですが美味しいもの食べることができ、景色のきれいなところがいいなと思っています。紅葉シーズンなので、京都なんていいかなと思っています。海外旅行もいいけど、最近、やっぱり国内旅行かなと思っています。
日本女子代表FW丸山(千葉)が31日、J2千葉−横浜FC戦前のピッチで、W杯の優勝報告を行った。横浜FCのFW三浦知良が約束したバラの花贈呈はこの日は実現せず、「期待していたんですが…。私が一番先にバラをもらいたい。大ファンなんで」と丸山。後半42分に出場したが得点に絡めなかったカズは、これを聞いて苦笑い。1−1のドローに「自分については何もない」と話した。(フクダ)
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(パ・リーグ、ソフトバンク2−0日本ハム、11回戦、ソフトバンク7勝4敗、31日、ヤフードーム)ソフトバンク4番・小久保が2戦連続の殊勲打だ。一回二死二塁から先制の左前適時打を放ち、「苦手の武田勝投手だから一発目のチャンスをモノにしたかった。摂津に先制点をプレゼントできてよかった」と笑顔。前夜はダルビッシュから決勝の2点適時打。39歳の主将は「強い日本ハムに3連勝できた。この流れを生かしたい」と声を弾ませた。
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決意の渡米−。阪神・城島健司捕手(35)が31日、来週中にも渡米し、昨年11月に手術をした左ひざと、右ひじ内側側副靭帯損傷の検査を受けることを明かした。6月に1軍を離脱し、2軍施設などでリハビリを行ってきたが、回復の兆しがみられないことから、米国の専門医にセカンド・オピニオンを求める。
城島が緊急渡米での再検査に踏み切った。約2ヶ月間鳴尾浜でリハビリを続けてきたが、昨年11月にメスを入れた左ひざの状態が上がらず、右ひじ痛のリハビリも思うように進まない。厳しい現状を打破する解決策を求め、米国の専門医に意見を求めることを決めた。
「パッドなしでひざを曲げるトレーニングをしてきましたが、状況的にトレーニングとリハビリだけでは状態が上がっていかない。自分は捕手なので、まずひざを曲げられるようにならないと。ただ、日本では捕手がひざの外側半月板の縫合などの手術をした前例がない。前例のあるアメリカで専門医の意見を聞いてきたい」
まず左ひざの全快を目指す。昨年オフの手術から何とか開幕に間に合わせたが、完治したわけではなく、ひざ裏に保護パッドを着用するよう義務づけられていた。
また、次第に可動域が広がると想定していたが改善は見られず、「今までと同じバランスで動けなかったことで」ひじ、腰に負担をかけ、故障を招いた。
「パッドなしで動けるようにしたい。もちろん今シーズンをあきらめたわけではない。いろんな意見を聞いて、最短で戻れる方法を探したい」
来週中に渡米し、ひざはコロラド、ひじはロサンゼルスの病院で検査を受ける予定だ。渡米即手術は「それはない」と否定したが、再手術の可能性も残されている。
当然、手術すれれば今季中の復帰は絶望的。ただ、守備、打撃などの実戦練習がまったくできていない現状では、有効な治療法がない限り、早期の復帰は難しい。まさに、一縷の望みをかけて、ジョーが海を渡る。
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女子ゴルフの諸見里しのぶ(25)が31日、茨城・日立市のザ・オーシャンGCでチャリティーコンペに参加し、約30人の子供たちにレッスンを行った。東日本大震災の余震の続く地で、同日未明には「驚いて目が覚め、生まれて初めて非常口を確認した。人生最大の揺れだった」という震度5弱を体験。「被災地は思っていた以上に大変な状況。少しでも皆さんの力になれるようにまずは後半戦で早く優勝したい」と集まったファン200人に意気込みを語った。
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【ローマ31日=坂本万里雄】セルティック(スコットランド)戦に左MFで先発したインテル・ミラノ(イタリア)の日本代表DF長友佑都(24)が、開始早々に右肩を痛めて負傷交代した。検査の結果、右肩の脱臼が判明し、手術の可能性も浮上。10日の韓国戦(札幌ド)での代表合流は絶望的で、9月から始まるブラジルW杯アジア3次予選に影響する可能性も出てきた。
アイリッシュ・ラグビーの聖地、ダブリンのアビバ競技場に長友の絶叫がこだました。前半7分に1点を先制した直後。相手MFスコットと競り合うと、左手で右肩を押さえピッチに倒れた。担架に乗せられ、ダブリン市内の病院に直行。診断結果は、「後方への不自然な動きによる右肩の脱臼」というものだった。右腕を固定して再び競技場に戻った長友だが、悔しさと苦痛に顔をゆがませた。
チーム医師のコンビ氏は「手術する必要があるかもしれないが、まだ分からない」と説明した。右肩の脱臼は過去に2度経験している古傷で、完治に向けて手術に踏み切る可能性は十分にあるもようだ。手術が不要でも全治は2〜4週間で、手術すれば復帰まで最低でも45日間は必要になるという。
今季初タイトル、そしてガスペリーニ新監督の下でのレギュラー確保の重要な舞台になるはずだった6日のイタリア・スーパー杯(北京)の欠場は確定。指揮官は「残念ながら、長友は北京に行けない」と帯同もさせない考えを明かした。
日本代表の親善試合・韓国戦の欠場も確定。28日のセリエA開幕、さらには9月2日の北朝鮮戦(ホーム)から始まるブラジルW杯アジア3次予選にも間に合わない可能性があり、間に合っても負傷の影響は避けられない状況。まさに、代表にとって痛恨の一大事だ。
「けが人は必ず出てくる。韓国戦も、長友がダメなら他の選手を発掘する機会になる」と日本協会・原技術委員長は話したが、世界的なサイドバックに代わる戦力発掘は簡単ではない。対戦相手も決まり、臨戦態勢に入ったザック・ジャパンだが、初っぱなからまさかの悪夢に見舞われてしまった。
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