Dec 24, 2010

コスプレ東京年頃。

学生の時はかなりのマニアでした。今これは、婦女子です。よくコミケにも友人と行きました。コミケ参加でコスプレしている人も多く、その姿を見て写真を撮ることが大好きでした。コスプレという相当な度胸があると思うのですが、やってみたいが、自信がない方も多いと思います。憧れているキャラクターになることができるというのは嬉しいですよね。
12月のサンタクロースの時期。お願いするプレゼント、それは家族みんなで楽しくクリスマスツリーを囲んでケーキを食べたい。クリスマスの家族はバラバラでお互いに送る。バラバラで送っても家族が良ければそれで良い。入院大手術予定の家族がいる。お願いするプレゼントは、手術の成功、楽しいクリスマスにしよう。
 クレオは2月23日、就業管理ソリューション「ZeeM 就業管理」の販売を開始した。業種別のテンプレートを提供することで、小売業から製造業まで幅広い就業形態に対応している。

 ZeeM 就業管理は、勤怠/労務管理を中心として、人件費の効率化や、過重労働を防止する労務コンプライアンスなどを網羅的に実現する。従業員数1,000名から数万名規模の企業をメイン・ターゲットとしている。

 プラットフォームにはNTTデータ イントラマートのアプリケーション共通基盤「intra-mart」を採用しており、この基盤上にコンポーネント化された「打刻」「勤務予定管理」「勤務実績管理」など多数の機能を組み合わせることで、自社の体制に適したシステムを構築する仕組みになっている。

 また、業種別にコンポーネント集を「テンプレート」として用意することで、多数のパート/アルバイトを抱える流通小売業から、複雑なシフト/コスト管理を必要とする製造業、サービス業まで、多様な就業形態に対応している。「シフト管理」画面を例に挙げると、流通小売業向けテンプレートでは業務イベントや繁閑予測を閲覧しながらシフト計画を作成できる一方、製造業向けテンプレートでは組ごとの交代勤務シフト作成に対応している。

 記者発表会において、クレオの取締役(執行役員 ZeeM事業担当)である林森太郎氏は、「業種ごと、企業ごとの就業形態に対応しようとするとフルスクラッチでの開発となりコスト高。そこで業種/業態に合わせた業種テンプレートを提供する形態にした」と説明した。

 ライセンス価格は従業員数1,000名までの場合で500万円(税別)からとなっている。クレオでは初年度15社、3年間で70社への販売を目標としている。

(Computerworld.jp)

【関連記事】
クレオ、ITサービス管理ソリューション「ZeeMサービスデスク」をフルリニューアル


 シトリックス・システムズ・ジャパン(以下、シトリックス)は2月25日、都内で2011年の戦略発表会を開催した。シトリックスのマイケル・キング代表取締役社長は「昨年は仮想デスクトップの元年、今年は“飛躍”の年にしたい」と抱負を述べ、「あらゆる端末のサポート」「高品質のユーザー体験の提供」「クラウド連携」の3点を強化、注力していくことを明らかにした。

【詳細画像を含む記事】

 冒頭、キング氏は、2010年を振り返り「デスクトップ仮想化変革の年」と総括。対前年比で16%増となったワールドワイドでの売上高(18億7,000万ドル)については、「日本が貢献している」と、日本市場を含む太平洋地域の成長(21%増)を強調した。

 日本において特に注力した点として、マイクロソフトやシスコシステムズ、富士通とのグローバルアライアンスの強化、デスクトップ仮想化の全社展開を推進する大手顧客への獲得、認定システムインテグレーターやクラウドサービスプロバイダーとの広範囲で深い関係強化、研究開発やコンサルティング、認定制度、教育分野への投資などをあげた。

 そして、2011年は「ビジネスとITがほんとうの意味で協業できる年になる」(キング氏)とし、企業ユーザーに対してさまざまな施策(ハイタッチ営業、コンサルティング、教育、グローバルパートナーシップの強化など)を行うほか、デスクトップ仮想化ソリューションをさらに企業ユーザーに展開させるべく、パートナー企業とのさらなる関係強化と新たな施策(キャンペーン、新ライセンス体系、認定プログラムなど)を実施するという。

 特に、仮想デスクトップに関しては「いまは社外で仕事をするのはあたりまえ。いつでも、どんな場所にいても、快適に仕事ができる環境を整備する必要がある」(キング氏)と述べ、あらゆるデバイスから、高品質なユーザー体験を提供するとして「Citrix Receiver」での端末サポートの強化を約束。

 また、独自のソリューションが乱立し、ベンダーの囲い混みが激化している現状のクラウド分野においては、オンプレミス、パブリック/プライベート・クラウドを横断的に活用できる「Citrix OpenCloud」を提供することで、「特定ベンダーにロックインされるのは避けたい」と考える顧客のニーズに応えるという。

(Computerworld.jp)


【関連記事】
マイクロソフト、シトリックス、新日鉄ソリューションズ、大規模VDIソリューション分野で協業
【解説/事例】オープンソースによる仮想化──食いついているのはだれだ?
【解説】まだまだ終わらない! サーバ仮想化競争
【IDC Japan調査】デスクトップ仮想化製品、3年間運用すれば3倍以上の効果あり
【Molten Technologies調査】英国企業はデスクトップ仮想化でコスト削減よりアジリティ向上を重視


Posted at 06:02 in Business | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.